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寒くて出かけるのがおっくうですよね。 用事があって出かけないといけなかったのですが、 「寒いな~。やだなー。」 と家族で話していて、 ドラえもんの「どこでもドア」があったらなぁ、 という話になりました。 そもそも。 ドラえもんがいたら、めちゃ便利ですよね(笑) 便利な道具をいろいろ出してもらえそう。 私:どこでもドアよりさぁ、ドラえもんがほしいよね。 息子:うん。ドラえもんいたら便利だよね。 私:動かなくて太ったりして~(笑) 息子:机の引き出し、邪魔だったりして~(笑) と、盛り上がっていたのですが、 いきなり息子が だめだー! と言い出しました。 息子:だってさぁ。    うち、押入れないもん。 あ、確かに。 うちは和室がひとつしかなくて、 そこに半畳の押入れ、というか棚があるだけで、 あとはクローゼットになっているので 押入れがないんです。 押入れがない、 ということは、ドラえもんが寝るところがない(笑) ということで、ドラえもんゲットなりませんでした(笑)



漫画ドラえもん 面白画像集 ネット上で拾ってきた、ドラえもんの面白いコマ画像集。 藤子不二雄は天才。 ⇒COSMICBREAK 続きを読む 【01/22 おもしろ動画】



■新種のクリオネ ~ ヒョウタンハダカカメガイ■ ■New species Clione sp.■ (ヒョウタンハダカカメガイの画像) 静岡県沼津市大瀬崎でクリオネの新種が捕獲・撮影されました。 正確に言うと1950年代に報告されていたクリオネで、再発見だそうです。 クリオネはカメガイという巻き貝の仲間ですが、殻が消失して裸なので、カメガイ+ハダカで、正式和名をハダカカメガイといいます。 内蔵が透けて見えてしまうという、実は致命的な気持ち悪い姿なのですが、とてもちっちゃいこと、翼を持った天使を思わせる形状、(餌を獲るとき以外は) 動きが優雅、等々の理由でとても人気があります。 (こちらは妖精ダンゴムシ、甲殻類です。 ※ 画像をクリックするとYouTubeに飛びます) (こちらはちょっと悪そうな深海の翼が黒いクリオネ) 今回捕獲されたクリオネは、クリオネとしてはちょっと太り気味の体型で瓢箪 (ひょうたん) のような形状をしているため、ハダカカメガイ+ヒョウタンで、ヒョウタンハダカカメガイと命名されました。ドラえもん風でもあります。 クリオネ



「東京のあたりは、昨日から天気が悪いんですよ〜」 「なぁ〜にぃ〜!やっちまったなぁ!」 「男は黙って」 「春雨じゃ、濡れて参ろう」 「男は黙って」 「春雨じゃ、濡れて参ろう」 「春じゃないし、黙ってもいないよぅ〜」 というワケで、晴れた景色のストックを 雨の日にはれば 少しはココロも晴れるでしょ? 気はココロってやつさぁ〜♪ 雨だって必要なんでしょ? 僕以外には。(笑) だから腫れをストックしておくのさ。 カメラって、そういう道具だよね?ドラえもん? みんなが笑ってるぅ〜♪ 子犬は、笑わないでしょ? ルールルルッルー♪ 今日も いい天気ぃ〜♪



何とか時間を見つけてはプレイしていた 「ギアーズ オブ ウォー2」 やっとクリアしました ハマる時に一気に物語を進めました 海外ゲームのため全文・全会話英語なので 何言っているのかはよく解らなかったけれど W とにかく凄い事が画面の中で 人類と敵対するローカストの間で起こっている事は 理解出来てました でもラストの展開には驚いたッス W ネタバレになるので詳しくは書きませんが 例えるなら 劇場版「ドラえもん のび太の恐竜」での 恐竜ハンターに反撃開始するのび太とドラえもん そう、 桃太郎印のキビダンゴを食べた事によって のび太とドラえもんに懐いてしまった ティラノサウルスの頭に乗って 恐竜ハンターを追いつめる場面を連想しちゃいました 「ローカスト? フルボッコよ!」って感じっすかね 3部作らしいので続きが気になりますな 投稿日 2009-01-21 ゲーム |



2009.1.1819.23:00ころ (記事の↑日付を間違えていたのに気づき、修正(-_-;)。2009.1.20.00:10ころ……orz) (2009.1.21.22:00ころ、在留特別許可を求める署名、続いていました(大汗)。これまでに署名された方は無理かも知れません。まだの方でご協力いただける方は、どうぞよろしくお願いします。) (2009.1.21.22:30ころ、JANJANニュース...



■[ドラえもん関連]横井軍平さんの開発したものは『ドラえもん』にも影響を与えていた ただいま自分の持っているブログで、横井軍平さん関連のエントリーを書きまくっているので、ここでもそれについて。 まず、知らない方(特に10代や非ゲーマーの人とか)のために、横井軍平さんについて。横井軍平さんはファミコン以前からの任天堂に所属し、同社が京都の花札屋から世界に知られる大企業に躍進した功労者の一人であります。開発したものは「ウルトラハンド」「ラブテスター」といった玩具から、有名な「ゲーム&ウォッチ」「ゲームボーイ」などのゲームハード、それにソフトでも「ドンキーコング」や「バルーンファイト」、「Dr.マリオ」など多数の開発にかかわった方で、マリオの生みの親であり、世界的に有名な宮本茂氏の師匠でもある存在です。 ■横井軍平 - Wikipedia それで、横井さんの開発したものをよーく見ていると、マンガなどで似たようなものがわりと出てくるのですよね。もちろん当時のおもちゃがマンガに登場するのは自然なことですが。しかし横井さんの開発したもので一番目立っているのは、『ドラえもん』ではないでしょう



'''ドラマ版『神の雫』 '''。 自分は'''原作『神の雫』'''を愛読している人間です。 以下は、その目線でドラマを拝見しての感想記事です。 '''辛口'''になってしまう部分は、少なからず(いや、大部分?)あります。 そのため、'''亀梨くん'''他特定のキャストの方のファン等で、 '''その人が出演している段階でこのドラマにプラスイメージをお持ちの方'''、 '''マイナスイメージの感想記事は一切読みたくない方'''は、 この先をご覧にならないことをオススメします。 前回と同じくそんな前置きのもと、'''第2話'''の感想記事です。 前回は冷静を心がけて記事を書きましたが、今回はもう少し'''ストレートに'''語ってあります。 そのため、繰り返しになりますが、'''マイナス記事を読みたくない場合'''は以下、 '''ご遠慮'''いただけると嬉しいです。 では、いきます。 ・ ・ ・ '''浅い'''……あらゆる描写・展開が'''浅すぎる'''。 同様に、作品が本来もつ'''「大人の落ち着