お買い物にきたらドラえもんがいた♪♪♪ んふふ♪♪♪ ポチっとお願い~☆
AHOだって。 年賀状企画に参加していただきまして ありがとうございました☆ 参加してくれた皆様には、すみやかに送りたいと思います! まだ出来上がってないけど…( ̄∇ ̄;) な…なんとかなる! いざとなったら、ドラえもんに助けてもらおう。 ほら、このドラえもん色のボタンを押すと、机の引き出しから… ドラえもんが!! 出てきたりしないので、自力で頑張ろう〜。 ゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・ いやいやいや… 熱でましたよ。 点滴されましたよ。 「流行のインフルエンザか!?」 と思ったけど 流行には乗れませんでした┐(´∀`)┌ いや、乗りたくもないんですけど。 今日はお腹がすいて起きました。 会長は、ゆうべ具合の悪いワタシを置いて焼肉食ってきたみたいです。 「おみやげ」って袋があったので 「あら!なにかしら!?」って思ったら… レトルトのおかゆがはいってました…(泣 いや、嬉しいんだけどね。 気持ちだけで十分なんだけどね。 「おかゆ」と「焼肉屋の領収書
ドラえもんで怖い話といえば続きを読む » 2008/12/21(日) 02:10 面白い2ちゃんねるスレ | COMMENT(0) | TRACKBACK(0) |
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/12/20(土) 18:14:26.49 ID:2G3GlnDZ0 自分ではのろいのカメラと思っているんだが・・・・ 他になんかある?
115 懐かしい。 方倉陽二だっけ? ずいぶん昔にでたっぽい画像だけど、私は初見だったので載せ ドラえもんのニート
国民的アニメ、ドラえもんは実にエロかった。 のび太も同様にエロかった。 アニメ、原作コミック内のエロいコマ、エロいシーンなど、画像10枚の紹介です。
× 一番好きなロボットアニメは「ドラえもん」(7): トランスフォーマー(初代)
●某月某日 茨木保『がんばれ!猫山先生』がおもしろかったので、同じ著者の旧作『患者さんゴメンナサイ 医者ってどーなってるの!?日誌 』(2005年PHP研究所、1100円+税、amazon、bk1)を古書でゲット。うーん、こっちはぶっちゃけすぎかなあ。 ●某月某日 『このマンガを読め!2009』(2008年フリースタイル、840円+税、amazon、bk1)購入。『このマンガがすごい!』とのベストテンの違いはともかく、雑誌としてはコチラのほうがおもしろい。一年を回顧する座談会は、これだけでも価値があります。ベストテンのそれぞれ一話だけ立ち読みできるという企画もグッド。 ●某月某日 安藤健二「封印作品」シリーズは大好きで、加筆された文庫も買ったりしてます。シリーズ第三作『封印作品の憂鬱』(2008年洋泉社、1500円+税、amazon、bk1)読了。今回は現在進行形」の封印作品が対象。「日本テレビ版ドラえもん」、「ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団」、「みずのまこと版ハルヒ」の三本ですが、あいかわらず精力的な調査です。おもしろいなあ。すべて雑誌掲載時に読んでましたが、
光邦さん、トレセナーの皆さんこんばんは!井上ジョー担当番記者の地蔵です! セカンド・シングル『CLOSER』が12月17日に発売された井上ジョーの ニュースをお送りいたします! ジョーは1985年ロサンゼルス生まれ・ロサンゼルス育ちの23歳! ご存知、彼は作詞・作曲はもちろん全楽器の演奏に加え、アレンジやミックスもと、 とにかく一人でこなす自作自演アーティストなんです。 日本語は主にコミックから習得し、数々のマンガを読み漁り、 特に好きなマンガは『ドラゴンボールZ』、『ドラえもん』そして『行け!稲中卓球部』だそうです! また、日本のお笑いも大好きで、その面白さは世界一だと評しています。 最近好きなマンガは、週刊少年ジャンプで連載中の「いぬまるだしっ」。 新しい号が発売になるのが楽しみだそうです。 そんなLA育ちのジョーが届けるセカンド・シングル「CROSER」は 自分の身近のひとに、感謝の気持ちを込めた爽快なロックソング! みなさんも、ぜひきいてください~! 以上、井上ジョー担当番記者の地蔵がお送りしました~!
■[アイヨシ][プチ書評]『人類は衰退しました 4』(田中ロミオ/ガガガ文庫) 人類は衰退しました 4 (ガガガ文庫) 作者: 田中ロミオ, 山?透 出版社/メーカー: 小学館 発売日: 2008/12/19 メディア: 文庫 シリーズ4冊目です。今回は中編が2本収録されています。 妖精さんの、ひみつのこうじょう 一見するとほんわかファンタジーな世界観のようでありながら、衣食住といった生活面でのリアリティには妙にこだわっているのがこのシリーズの面白いところです。物語の冒頭から主人公の女の子がニワトリの屠殺を迫られるお話というのもなかなかないと思います(笑)。 なんやかんやでニワトリを逃がしてしまい、探して捕まえようと思ったら何故か加工済みの走るチキンを目撃してしまい、何が起きているのかと思ったらそこには「妖精社」なる工場が……。というようなお話です。 どこか楳図かずおの『14歳』(参考:Wikipedia)を思わせるシュールな展開に加え、走るチキン=チキンランでチキンレースなオチには失笑を禁じえません。作中で助手さんが描いているネガティブ絵本の元ネタは